クリスマスですが、我が家のクリスマスは23日に終わりました。
彼氏には受験勉強でクリスマスも逢えないといわれました。
なのに今日、学校帰りにクラスメイトと最後の思い出作りをするだとか…。
しかも女の仔もいらっしゃるそうで。
あたくしは冬休みなので、ダラダラ過ごしております。
お父様もお母様もあたくしの学費を稼ぎにいっているというのにもかかわらず、あたくしはニートでひきこもりです。
年賀状書かなきゃいけない。面倒くさいね。
年賀状って、毎年何書けばいいかわからなくて困ります。だって、普段逢わない方に報告することはございませんし、よく逢う方に改めて書くこともございませんから。
友人るぅ妃と一緒にバイト探しをすればよかった。
6日NY市場、雇用統計が好感されダウ反発45ドル高
6日のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、前日比45ドル84セント高の1万3,611ドル68セントで終えた。ハイテク株中心のナスダック総合株価指数は4日続伸し、同9.86ポイント高の2,665.51で終えた。労働市場の堅調さを示した6月の雇用統計が好感された。
米労働省が発表した6月の失業率が3カ月連続で4.5%となり、新規雇用が13万2千人で5月を下回ったものの予想平均をわずかに上回ったことが市場に安心感を与えた。また、4月と5月の雇用者数は上方修正され、6月の平均週間労働時間は0.1%上昇した。
雇用統計は今週発表された内で最も重要な経済指標で、米経済成長の速度が緩やかであることを考慮すれば雇用市場が極めて堅調であることを示した。雇用が増加すれば、個人消費が継続し、企業収益が押し上げられる。
買収活動も継続して相場の押し上げ要因となっている。6日は、眼科医療機器大手のアドバンスト・メディカル・オプティクス(AMO)がコンタクトレンズ大手のボシュロムに対して42億3千万ドルの買収案を提示した。シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)はシカゴ商品取引所(CBOT)に対する買収条件を引き上げた。
中古車情報 スバル ステラ LX。平成 19(2006)年式、8926 km、レッド。
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埼玉県
村井:福祉という問題があっちでもこっちでも叫ばれるようになって来ましたからね。この話になると、やはり、どうしても人間の高齢化と一緒にマンションの高齢化が起こりつつあることを考えざるを得なくなります……
取り上げられたら困るもの、15―39歳の各世代で「携帯6Zu7話」がトップ
ネットエイジアは8月12日、携帯6Zu7話の所有と利用に関する実態調査の結果を発表した。「携帯6Zu7話」「パソコン」「ゲーム機」「テレビ」の4つのうち、取り上げられて一番困るものを尋ねたところ、「携帯6Zu7話」という回答が年代を問わずトップだった。
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南北将官級会談 議論すれ違う
朝鮮半島の緊張緩和を目指す韓国と北朝鮮の将官級会談は、初日の8日、韓国側が、軍事境界線をまたぐ鉄道の試運転に向けた議論を優先するよう求めたのに対し、北朝鮮側は、海上の境界線を見直すようあらためて提起し、話し合いはかみ合いませんでした。
深海で大きな口を開けているのはオオグチボヤと呼ばれるホヤの仲間。ひょうきんな姿から「唇のお化け」とも言われるこのホヤ、富山湾の水深約600mの海底に世界で初めて100匹を超える群落が見つかった。背丈は平均約15cm。急斜面に付着して同じ方向に口を開け、流れに乗ったプランクトンを餌にする。水温2℃以下でしか生きられず、敵が来ると水を吐いて海底にへばりつく。
NECグループ、中大規模向けPLCモデムと導入支援サービスなど
NECとNECネッツエスアイおよび東洋ネットワークシステムズの3社は、中規模および大規模ネットワーク向けの電力線通信モデム製品系列「TOYONETz高機能PLCモデムALシリーズ」を発表した。8月下旬に出荷を開始する予定。価格はオープンとする。
三菱電機は,電子を990keVまで加速する円形電子加速器で,外径が15cm,質量が10kgと小さい「ラップトップ加速器」を開発した。加速した電子を,加速器内部の針状のX線ターゲットに当て,発生源の直径が10μmと小さいX線を発生させる。X線を使った高コントラストの撮像手法として実用化の期待を集める,「屈折撮像」に対応する。X線による産業用非破壊検査や医療用画像診断などに向ける。
買い先行後も高値圏を維持、平均株価は130円高と続急伸=東京株式市場・7日前場
7日前場の東京株式市場は、買い先行後に高値もみ合いとなり、平均株価は前週末比130円23銭高の1万4179円49銭と続急伸した。4連休中に米国株が堅調に推移したほか、為替市場の落ち着きもあり、寄り付きは買いが先行。欧州経由で合計500億円の買いバスケット(売りバスケットはなし)が観測されたうえ、225先物への合計4500枚の買い注文も指摘され、平均株価は2月27日のザラバ高値1万4105円47銭を更新し、午前9時45分には1万4208円67銭(前週末比159円41銭高)まで上げ幅を拡大した。買い一巡後は利益確定売りや戻り売り警戒感から上値は重く、やや伸び悩んだものの、高値圏は維持した。
市場からは、「株価水準が切り上がり、やや調整が欲しいところだが、下値は堅い。信用取引の売り方が完全に買い戻しきっていないうえ、国内機関投資家も動き始めている。当面は値持ちが良い相場つきになると見ている」(中央証券・株式部長・前田守氏)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1230、値下がり392。出来高は9億6627万株。売買代金は1兆1987億円。東京外国為替市場では、1ドル=104円台後半(2日終値は1ドル=104円72銭)で取引されている。
NY原油先物価格の最高値更新を背景に、09年3月期大幅増益見通しの出光興産 がストップ高となり、新日鉱HD 、コスモ石、新日石など石油株や、国際帝石 、石油資源など資源開発株、三菱商 、三井物 、住友商、丸紅など商社株が軒並み高。みずほ 、住友信託 が年初来高値を更新し、三菱UFJ、三井住友など銀行株や、大和証G 、新光証券 、野村など証券株も高い。商船三井 、乾汽船 、第一中汽など海運株も大幅高。
三菱UFJ証が投資判断「1」(強気)に引き上げた新日鉄 をはじめ、山陽特鋼 、合同鉄など鉄鋼株も上昇。ドル高・円安推移を受け、TDK 、キヤノン 、京セラなど値がさハイテク株や、トヨタ 、ホンダ 、日産自など自動車株も買われた。個別では、09年3月期2ケタ増益予想のセンチュリー やフィデック がストップ高カイ気配。値上がり率トップの日本調剤 や、ドリームI 、ゼクス などもストップ高に買われた。
半面、08年3月期連結業績推定値を減額した日本興亜 や、三住海上、ミレアHDなど保険株の一角が軟調。ANA 、JAL など空運株も売られた。個別では、08年12月期第1四半期で減収減益となり、みずほ証が投資判断「3」(中立)に2段階引き下げたタムロン が一時ストップ安に値下がり率トップ。09年3月期経常2ケタ減益見通しを発表し、野村証が投資判断「3」(中立)に引き下げた島精機 も一時ストップ安となったほか、青山商、グリーンHS、テンアライドなどが急落した。
[ 株式新聞ダイジェスト ]提供:モーニングスター社
総合CRMカンパニーのシナジーマーケティング株式会社は、2008年2月28日、弊社の提供するASP型の統合顧客管理システム「Synergy!(シナジー) 」に、CTI連携機能を搭載します。
クラスキャット、XenのHVM技術を基盤にした仮想化統合スターターキット提供
クラスキャットは、「Red Hat Enterprise Linux 5」でサポートされた仮想化技術「Xen 3.0」の「Hardware Virtual Machine」技術を基盤にした「ClassCat仮想化統合スターターキット」の提供をホスティング事業者向けに開始した。
今月末発売される日立の新型掃除機。見かけは小さいのだが、ものすごくパワフル。
中国・中徳ゴミ焚化がフランクフルト証取プライムスタンダード上場
中国の医療ゴミ焼却設備の大手メーカー、中徳ゴミ焚化(焼却)設備公司は6日午前、ドイツ取引所が運営するフランクフルト証券取引所のプライム・スタンダードに上場した。同社はプライム・スタンダードに上場した初の中国企業となるほか、ドイツ取引所に上場した2社目の中国企業となる。
発行価格は1株当り26ユーロで、発行総数は420万株、資金調達額は約1億900万ユーロ。9時45分、初の取引価格は30ユーロに達した。
陳澤峰・董事長によると、今回のIPO(新規株式発行)は大成功を収め、ドイツ銀行、HSBC銀行、クレディ・スイスなどの主要な買い手間で争って買い求める場面もあったという。
同社の2006年の売上高は1900万ユーロ、純利益は800万ユーロ。環境保護意識が極めて高いドイツ人は同社のような企業に対して非常に高い関心を示しているという。(日中経済通信)
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1月の完全失業率と有効求人倍率、前月から横ばい
総務省が29日発表した1月の労働力調査(速報)によると、完全失業率(季節調整値)は3.8%と前月から横ばいだった。就業者数は6,321万人で前年同月から43万人増加し、3カ月連続の増加だった。完全失業者数は256万人で、前年同月から8万人減少した。減少は26カ月連続。
完全失業率の男女別では男性が3.9%で前月から0.1ポイント上昇。女5oCnは3.7%で前月から横ばいだった。
また、厚生労働省が同日発表した1月の有効求人倍率(季節調整値)は0.98倍で前月と同水準だった。
11日のニューヨーク株式市場は反落し、ダウ工業株30種平均は前日比128ドル48セント安の1万1,100ドル54セントとなった。ハイテク株中心のナスダック総合株価指数は同18.77ポイント安の2,239.08で取引を終えた。
米投資家らは米国最大の住宅金融機関である連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)と連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)の経営への不安を高まらせている。米ウォール街ではこの2社の政府系金融機関がもし倒産することがあれば、米金融システムにさらなる波乱をもたらすことが懸念されている。2社あわせて米国内の住宅ローンの半分にあたる5兆ドル相当の住宅ローンを保有している。
また原油高も米国株式市場の重しとなった。11日のNY原油先物相場はニューヨーク商業取引所(NYMEX)で3.43ドル上昇して1バレル145.08ドルとなった。